全員経営 OS ・ Value Driven Framework

全員経営、
ここから。

現場が動き出す、経営支援。
利益と人の幸せが、同時に動く経営へ。

5つの質問・匿名・無料
累計 20億円超 の売上支援実績 / 北海道余市町から、全国の中小企業経営者へ
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なぜ、SPRIMEはここにいるのか

「数字を変えろ」と言われた
現場の沈黙を、終わらせる。

社長は「数字を変えろ」と言い、現場は「何をすればいいかわからない」と固まる。
多くの成長企業で、経営と現場は噛み合っていません。
このトレードオフを「仕方ない」にしたくない。それが、SPRIMEの出発点です。

SPRIMEが終わらせる、3つの古い二択
数字を変えろVS何をすればいいかわからない
経営の意図 = 現場の動き
コスト削減VS現場の尊重
構造で両立する
顧客のためVS利益のため
同時に動く
5つの質問で、どの古い二択にハマっているかが見えます
1 / 5
QUESTION 1 / 5

まず、これ。
あなたの会社の"核"は言葉になっている?

理念・ビジョン・大切にしたい価値観のこと

🌑

はっきりした言葉はない

感覚ではあるが、言語化されていない

🌘

自分の中にはある

でも社員には伝わっていない

🌗

言葉にはなっている

でも判断の基準として使われていない

🌕

全員が共有し、判断に使っている

理念が組織の意思決定に生きている

QUESTION 2 / 5

顧客は
"なぜあなた"を選んでいる?

顧客理解と、提供価値の明確さのこと

正直、わかっていない

なんとなく売れているが、理由が説明できない

🤔

商品・サービスで選ばれていると思う

でも他社でも代替できる気がする

💡

独自の価値は言語化できている

顧客の本当の課題も見えている

🎯

"この会社だから"と選ばれている

価格競争から抜け出している

QUESTION 3 / 5

集客・販売の仕組みは
再現性がある?

マーケティング戦略と導線のこと

🌊

紹介頼り・運任せ

自分で集客する仕組みがない

📡

発信はしているが、結果が読めない

何をすれば売れるのか見えない

🎣

ファネルは設計されている

数字はある程度予測できる

⚙️

集客→成約まで自動で回る

KPIで現場が動いている

QUESTION 4 / 5

"利益の構造"は
見えている?

数字で経営判断できる状態かどうか

💭

感覚で経営している

決算が出てから初めて数字を見る

📊

売上は毎月見ている

でも粗利や利益構造まではわからない

📈

利益構造は把握している

どこで儲け、どこを削るか判断できる

💎

キャッシュまで設計できている

現金・粗利・利益を同時に最適化している

QUESTION 5 / 5

組織は
あなたなしで動く?

社長依存度と、チームの自走度のこと

🧍

自分がいないと何も進まない

判断も実行もすべて自分

👥

実行は任せられる

でも判断は自分がしている

🤝

幹部が数字で議論できる

経営会議が機能している

🌟

自分がいなくても会社は回る

理念と数字で全員が動く

診断完了
CURRENT STAGE

ステージ②|顧客価値

あなたの会社は...

🌅
CI
💎
価値
🎯
戦略
💰
収益
組織
次の一手

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VALUE DRIVEN FRAMEWORK

経営には、順番がある。

この5つを正しい順序で設計すれば、会社は"感覚"ではなく"構造"で動き始めます。
あなたの現在地に応じて、最適なステップから取り組みましょう。

STEP.1

理念・経営の核

経営判断の基準となる、企業の核(理念・ビジョン・コアバリュー)を言葉にする。ここが曖昧だと、AIも社員も動かない。

01 🌅
STEP.2

顧客価値・コンセプト

誰に、何を、どう届けるか。顧客の本当の悩みを理解し、独自の価値として設計する。ここが弱いと、広告を打っても売れない。

02 💎
STEP.3

戦略・マーケティング

競争優位を設計し、現場が動くKPIに落とし込む。SNS・広告・ファネル・LINEを、戦略の配下にひとつに束ねる。

03 🎯
STEP.4

収益モデル・戦略会計

売上ではなく、粗利・利益・現金を見る。目標利益から逆算して商品計画を組み立て、キャッシュが残る経営へ。

04 💰
STEP.5

組織・全員経営

社長の頭の中を、組織の共通言語へ翻訳する。属人性を"再現性"に進化させ、理念と数字が全員の判断軸になる状態へ。

05

累計20億円+の売上支援。

クライアント企業の売上を、着実に押し上げてきました。
プロダクトローンチとコンサルティングの両軸で。

OVER
20億円+
累計売上支援額
4
プロダクトローンチ由来
16
コンサルティング由来

5つの伴走領域

あなたの現在地に応じて、最適な支援を選べます。
単発ではなく、理念から組織までを一気通貫で。

SERVICE 01

経営コンサルティング

週次伴走で、設計型経営を実装する

社長の頭の中にある判断軸を、組織の共通言語へ翻訳。毎週の会議運用と意思決定の実装まで、1年間かけて伴走します。
月 20万円〜 / 年間 240万円〜
週1回 1.5hオンライン+訪問1年契約
詳しく相談する →
SERVICE 02

経営の核・判断軸の明文化 BCOS(Business Core OS)

社長の頭の中を、組織の共通言語へ

AIも社員も動かないのは「経営の核」が曖昧だから。理念・クレド・判断軸を言語化し、AIと組織に同じ基準をインストール。判断が社長一人に集中する状態から卒業します。
理念明文化判断軸の言語化GPTs構築
詳しく相談する →
SERVICE 03

データドリブン経営講座 MG研修(戦略MQ会計)

数字を共通言語に、全員経営へ

4日間のクローズド研修。西研公認MGインストラクターが、感覚経営から卒業し、従業員が数字で議論できる組織へと進化させます。リスキリング助成金活用可。
1名 40万円 / 最低 6名〜
4日間1社限定助成金対象
詳しく相談する →
SERVICE 04

Value Driven 経営講座

理念と利益を両立する、"本物の経営者"へ

6ヶ月のオンライン講座。e-Learning+AIアシスタント+個別Chat+月1ライブで、経営の土台から一気通貫で学べます。
120〜150万円
6ヶ月e-Learning月1 LIVE助成金対象
詳しく相談する →
SERVICE 05

Promotion Marketer 養成講座

売上を作る"仕掛け人"を育てる

累計4億円の売上を生み出したプロダクトローンチ戦略を体系化。マーケティング設計から実行までを伴走形式で学び、自分の事業でも、クライアントのためにも使えるプロモーションスキルを習得します。
120万円
プロダクトローンチ伴走型実案件OJT助成金対象
詳しく相談する →
SPRIME 経営スイート

成長企業の経営アプリ群

SPRIMEが自社開発する4つの経営アプリ群。コンサルティングで磨いた知見をソフトウェアに固定化し、
コンサルが終わった後も、組織に「経営の仕組み」が残る設計です。

BCOS
Business Core OS

社長の判断軸を、AIに覚えさせる。「うちの会社らしい答え」を引き出す経営アプリ。

運用中
GAINTIA
経営ダッシュボード

「今月、いくら残るか」が一目で見える。利益から逆算する経営ダッシュボード。

運用中
VALTIA
製造原価管理 COCKPIT

「うちの粗利、いくら?」に、即答できる経営へ。製造業のための原価管理アプリ。

運用中
PROFIT SHIFT
利益創造シフト

「人件費を削るか、現場を回すか」の二択を終わらせる。利益を生むシフト設計アプリ。

運用中

クライアント事例

感覚経営からの脱却。数字が共通言語になった組織の、Before / After。

♨️

ひょうたん温泉

温浴施設 / 地域ブランド / 従業員約50名
BEFORE
3億
AFTER
6億

「会議が感想大会」だった状態から、従業員が数字で語り、利益視点で改善提案する組織へ。理念と数字が対立しない経営を実現。

🐾

ルル動物病院

医療×サービス / スタッフ約10名

経営と現場で「言語」が違った状態から、全員が利益構造を理解し、在庫・料金・キャンペーンを利益起点で議論する組織へ。同じ地図で動けるチームを構築。

🔧

大山社長 / 車修理販売業

部門横断 / 判断基準の統合

部門ごとに視点がバラバラで、判断が属人的だった状態から、幹部が数字で議論し、投資判断が構造ベースに。社長の心理的負担も大幅に軽減。

経営コラム

利益から逆算する数字の話、AIとの向き合い方、飲食店の現場のこと。
中小企業の経営者に向けて、明日から使える話だけを書いています。

経営計画コラム

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粗利と利益の違い — 経営で先に見るべきは「粗利総額」である理由
2026.09.02

粗利と利益の違い — 経営で先に見るべきは「粗利総額」である理由

粗利は稼いだお金、利益は残ったお金です。同じ売上でも粗利が違えば会社の実力はまったく違います。粗利率が高いのに赤字になる例を使って、率ではなく額で見るべき理由と、粗利総額から利益までのつながりを解説します。

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減価償却費はなぜ現金が減らないのか — 「利益+減価償却」が手元に残るお金
2026.08.30

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減価償却費は費用なのに現金が出ていきません。買った年に払い終えた分を、後から何年かに分けて費用にしているだけだからです。手元に残る現金は「税引後利益+減価償却費」。

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目標利益の決め方 — 中小企業が「いくら残すべきか」を根拠から出す手順
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目標利益は欲しい額ではなく、必要な額です。借入返済・設備投資・万一への備えを積み上げ、税金を戻して計算します。同業平均で決めてはいけない理由と、高すぎたときの調整まで。

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値上げで利益はどれくらい変わるか — 1割の値上げが利益を2倍にする理由
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1割の値上げで利益が2倍になることがあります。値上げ分には原価がつかず、まるごと利益に乗るからです。弁当店の例で、客数がどこまで減っても損しない線まで計算します。

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2026.08.21

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決算は黒字なのに預金が増えない。原因は借入返済・設備投資・在庫や売掛金・税金の4つです。利益がいくら現金に変わるかを出す式と、返済に耐える利益目標の逆算まで。

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部門別・店舗別の目標の決め方 — 固定費は均等割りしない
2026.08.18

部門別・店舗別の目標の決め方 — 固定費は均等割りしない

本社家賃や社長給与まで部門に均等割りすると、数字は現場の他人事になります。配るのは粗利総額と、その部門に紐づく直課の固定費だけ。全社と合計が合うまで検算します。

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損益分岐点売上高を出しても経営が変わらないのは、金額のままでは動けないからです。固定費÷1個あたり粗利で「何個売れば黒字か」を出し、1営業日あたりの個数まで落とします。

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経営計画の立て方は「売上から」ではなく「利益から」— 逆算の手順を数字例で解説
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経営計画の立て方は「売上から」ではなく「利益から」— 逆算の手順を数字例で解説

売上目標から作る計画は、利益が「余り」になります。残したい利益と固定費から、必要粗利・必要売上・商品ごとの必要販売数までを逆算する手順を、利益500万円の会社を例に。

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店舗運営コラム

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飲食店の適正人員の出し方 — 「何人置くか」は時間帯の売上と人時で決まる
2026.08.31

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適正人員は、1日の売上を1日の人時で割っても出ません。分母にオープン準備とクローズという「売上が立たない人時」が混ざるからです。時間帯ごとに売上と人時を突き合わせて基準を出す手順と、オープン・クローズを別枠で持つ理由を、モデル数字つきで解説します。

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人時の計算のやり方 — 飲食店で「人数」ではなく「時間」で考える3つの式
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人時は、働いた人数に時間をかけた合計です。実績の人時、売上から出す必要な人時、売上を人時で割った人時売上高の3つを押さえると、シフトと人件費が同じ単位でつながります。飲食店向けに計算手順をモデル数字つきで解説します。

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2026.08.25

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希望を集めても穴が埋まらないとき、足りないのは人数ではなく時間であることが多いです。その日に必要な人時を先に出し、集まった希望を人時に直して差を見れば、穴の大きさと埋め方が変わります。手順をモデル数字つきで解説します。

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シフト作成に毎月10時間かかる原因 — 毎回ゼロから考えているから
2026.08.22

シフト作成に毎月10時間かかる原因 — 毎回ゼロから考えているから

シフト作成に時間がかかるのは、要領が悪いからではありません。毎月ゼロから「この日は何人必要か」を考え直しているからです。売上規模ごとの必要人時と人件費率を一度だけ表にし、あとは時間帯に配るだけにする手順を、モデル数字つきで解説します。

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人件費率がオーバーする原因 — シフトを組む前に「使える時間」を決める
2026.08.19

人件費率がオーバーする原因 — シフトを組む前に「使える時間」を決める

月末に人件費率を計算して「また超えた」となるのは、シフトを組んでから人件費を見ているからです。目標売上と人件費率から今月使える人時の上限を先に出し、その中でシフトを組む手順を数字例で解説します。

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本づくりコラム

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2026.09.01

note有料記事の構成テンプレート──最後まで読ませる順番

note の有料記事が売れないのは文章力ではなく、無料と有料を区切る場所です。壁をどこに置くか、無料部分に何を入れるか、有料部分をどう並べるかを7つのブロックにして整理しました。

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コンテンツ販売で売れるテーマの見つけ方──自分の中から探す3つの場所
2026.08.29

コンテンツ販売で売れるテーマの見つけ方──自分の中から探す3つの場所

売れそうなテーマを市場から探すと、たいてい先行者がいて埋もれます。有料で売れるテーマは自分の中にしかありません。どこを掘るかを3つの場所に絞り、決まったかを確かめる問いまでまとめました。

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2026.08.26

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AIを使えば本は速く書けます。ただし「AIに書かせる」と読まれない本になります。専門家が自分の知見を一冊にまとめるための、順番と考え方を5つのステップで整理しました。

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代表の執筆書

AIと共に執筆した書籍を公開しています。
表紙をクリックすると、ホンカキAIの書籍ページが開きます。

MISSION ・ VISION ・ PROMISE

最上級のワクワクを、
みんなの心と行動に。

SPRIME SPRING 湧き上がる PRIME 最上級
MISSION / 私たちの使命

「やりたい」が「やれる」になり、
「やれる」が「数字になる」状態を。

ワクワクとは、ふわっとした感情ではありません。
心が燃えていて、行動が伴っていて、結果が返ってくる。
この循環を、私たちは「最上級のワクワク」と呼びます。

私たちは、この循環を、
関わるすべての企業の心と行動に灯すために存在しています。

VISION / つくりたい未来

現場が動き出す経営支援。
利益と人の幸せが、
同時に動く経営を、当たり前に。

500
社の現場を、動かす 2028年までに達成すべき、私たちの本気の宣言。
500社の現場が動き出したとき、
「数字を取るか、人を取るか」という古い二択は、終わります。
3 BELIEFS / 私たちの3つの信念

譲れない、3つのこと。

01

現場が動かなければ、何も変わらない

どれほど美しい戦略も、現場が動かなければただの紙です。抽象論ではなく、現場の管理者が「今日から動ける状態」をつくることに、本気で向き合います。

02

利益と人の幸せは、両立する

「数字を取るか、人を取るか」という二択は、思考停止です。源泉に触れた構造をつくれば、利益と顧客満足と従業員満足は、同時に動きます。

03

速く、深く、残るように

変化は、即座に起こせます。SPRIMEがいなくなった後も、現場は動き続けます。速さと、深さと、再現性は、矛盾しません。

OUR PROMISE / お客様への約束
Spring your Spirits
源泉を、躍動させる

組織には必ず、その会社にしかない「源泉(Spirits)」があります。
創業者の想い、現場の知恵、お客様への愛情、誇り。
しかし成長の過程で、数字や効率や正論に押されて、
源泉は地中深くに沈んでしまう。

私たちの仕事は、その源泉を、再び湧き上がらせること。
そして、湧き上がった源泉が、
利益と人の幸せの両方を生む構造に変えること。

SPRIME合同会社 / 全クライアントへの約束

代表について

北海道 余市町から、全国の中小企業経営者へ。

SPRIME合同会社 代表 今井 陵太

今井 陵太

SPRIME合同会社 代表 / 西研公認 MGインストラクター

北海道 余市町を拠点に、全国の中小企業経営者・起業家をサポート。マーケティング戦略・AI活用・MG研修を三本柱に、「数字とマーケティングを全員の共通言語にし、全員経営が当たり前の会社を増やす」ことをビジョンに掲げる。

コールドストーン・クリーマリー店長時代、顧客満足度調査で最優秀賞を獲得。40名規模のスタッフを率いて年間売上1.5億円を達成。現在は累計20億円+の売上支援実績を持つ。

「正しさを押し通すのではなく、正しい判断が組織の中で"自然に選ばれる"仕組みをつくる。」

会社概要

会社名
SPRIME合同会社
設立
2017年 創業 / 2019年 法人化
代表者
代表社員 今井 陵太
所在地
〒046-0003 北海道余市郡余市町黒川町17-12-10
資本金
1,000,000円
事業内容
経営戦略コンサルティング / Webマーケティング / 動画マーケティング企画・コンテンツビデオ制作 / 教育コンテンツ販売 / セミナー・講座 / ブランドデザイン・ホームページ制作 / アパレル等物販・EC販売
主要取引企業
みずほ銀行 / 楽天銀行 / 株式会社シャンドゥルール / ユーネット株式会社
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